発達障害の安堵。無職の私が26年の修正申告に行ってきました | 47才からの発達障害@無職

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うつ歴16年で発達障害と診断された51才無職の闘病・就職について書いています。まぁ、見てやってください。

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発達障害の安堵。無職の私が26年の修正申告に行ってきました

      2016/03/18

20160317_電車

こんにちは。48才無職です。
昨年は貯金が底をついてしまい、とうとう企業年金を取り崩して、一時金として受け取ってしまいました(それさえも、もうほとんど残っておりません)27年の確定申告で手続きしようとしたのですが、源泉徴収票が26年になっているので26年の修正申告をしてくださいと、税務署の方に言われました。と言う訳で、修正申告をするために税務署に行ってきました。

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修正申告をする理由

昨年取り崩した企業年金は、源泉徴収されているので、確定申告は原則不要です。

しかし、退職所得に係る税金を計算してみると、源泉徴収額よりかなり低くなりました。こういう場合は修正申告して、払い過ぎた税金を還付してもらうことが可能です。

8時半から営業しているはずなのに?

私の住所の管轄の税務署は、8時半から17時が営業時間と書いてありました。8時半過ぎにに到着しましたが、相談業務は9時開始とのこと。少し時間を無駄にしてしまいました。

手続きは税務署の人が全部やってくれました

これは楽ちんでした。パソコンを使って、職員さんが修正申告の内容を打ち込んでいきます。早い早い。

5分ほどで入力が完了し、目視による最終確認をして完了。

私がやったのは住所氏名を一枚の紙に書いただけ。

還付金は…

事前に計算していた額とかなり開きがあり、4万弱…。

3~4週間で還付されるそうです。内緒の口座に入金しておきます。

しかし、今日は天気がよくてよかったです。小一時間歩いてみました。春はもうすぐやってきそうですね。

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