発達障害の祈り。母の手術が成功しますように | 47才からの発達障害@無職

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うつ歴16年で発達障害と診断された51才無職の闘病・就職について書いています。まぁ、見てやってください。

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発達障害の祈り。母の手術が成功しますように

   

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こんにちは。48才無職です。
今日は母の手術の日です。本当は私も立ち会いたいのですが、一人留守番することになりました。家族は出発し、今一人でこの記事を書いています。さきほど、私が留守番をしなければならない理由を妹から聞き、少し納得しました。

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留守番が必要な理由

私は知らなかったのですが、むかし家を建てているときに、何度か空き巣に入られたらしいのです。その他にも小屋が荒らされたこともあったそうです。

このため、母は家を空けることを嫌がるようになったそうです。

これを聞いて、少しだけ納得しました。

母の希望することならば、喜んで留守番しようと思うことにしました。

手術をしても治ることはないそうです

初期の癌であれば、切除すれば完治する可能性が高いそうですが、母の場合は相当進行していて、手術をしても治らないそうです。よくて現状維持、つらい現実を突きつけられています。

今はひたすら祈るのみです

手術は5時間くらいかかるそうです。結果は妹からメールしてもらうことにしました。とにかく心配で、あたまがどうにかなってしまいそうですが、留守番と言う大役を任されたので、任務を全うしようと思います。

今日は長い一日になりそうです。

 

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