発達障害の憂鬱。母が入院しました | 47才からの発達障害@無職

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うつ歴16年で発達障害と診断された51才無職の闘病・就職について書いています。まぁ、見てやってください。

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発達障害の憂鬱。母が入院しました

   

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こんにちは。48才無職です。
本日、母が入院しました。胃の手術が3日後に予定されています。入院に同行したかったのですが、私一人が留守番に指名されてしまい、望みがかないませんでした。母の容態も心配ですが、気難しい父との二人暮らしも心配です。

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いつも私は蚊帳の外

母の入院・手術に関する話しはほとんど聞かされることなく、いない間の家事分担などについても、正式に聞いたのは入院前日です。

あてにされていないのか信頼されていないのか、本当に微妙な立ち位置にいます。

いつも通りの朝食

いつもの通り、目玉焼き、果物、ヨーグルト、トースト、コーヒーが用意されている、いつも通りの朝食をとりました。

明日からはトーストとコーヒーのみになるので、味わって食べました。

朝の挨拶をしても返事も返さない父親の態度は相変わらずで、明日からが思いやられます。

そしてお見送り

9時過ぎに妹と父が同行して、母が家を出ていきました。母のいない家と言うシチュエーションは、生まれて初めてのことです。

いない間の家を守れるのか、長男としての力量が問われます。

引継ぎノートが命綱になります。改めて読み直しました。

最後に

入院には同行したかったです。3日後の手術も立ち会いたかったです。この願いがかなわないのも、今までの私の立ち振る舞いに問題があったからです。少しずつでも家族の信頼を得られるよう、母がいない間の家を守っていきたいと思います。

 - 雑記帳

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